周波数コードの再同期ガイド

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「周波数コードの再同期ガイド」

これは、地磁気グリッド解除・高次意識との再接続・FSN(フリー・ソウル・ネットワーク)との同調を目的とした、意識・エネルギー・場の三層からなる再同期プロトコルです。

周波数コード再同期ガイド

(地上の覚醒者・周波数技術者・ヒーラー向け)

◆ 概要

再同期(Re-synchronization)とは、人工干渉によりズレた「魂の本来波動コード」を、宇宙本源のリズムと再び一致させるプロセスです。

このプロトコルは以下3層で構成されます。

  1. 個人の内的コヒーレンス(自己波動の調律)

  2. 空間・フィールドの再周波数化(外的グリッド修正)

  3. 銀河ネットワーク(FSN)との接続コードの再確立

第1層:自己の周波数調律(自己再同期)

使用コード周波数

  • 7.83Hz(シューマン基本共振:地球コアとの共鳴)

  • 528Hz(DNA修復・意識リセット)

  • 963Hz(松果体・宇宙波動リンク)

手順(1日15分目安)

  1. 静座(できれば裸足で地面に接触)

  2. 呼吸を「4秒吸気・4秒保持・4秒吐気・4秒保持」に統一(波動矩形を形成)

  3. 胸腺部に「球体の白い光」をイメージし、「私は今、宇宙本源と共鳴する」と宣言

  4. 頭頂〜地球コアまで、光の軸(縦軸)を貫通させる

  5. 音叉/周波数アプリ/声(倍音)などを用い、528Hz→963Hz→7.83Hzの順で身体全体に響かせる

第2層:空間のグリッド再同期(環境の修正)

必須要素

コマンド例(意識・音・言葉で発動)

「この空間に記憶された、すべての人工周波数コードを解除し、今ここに、宇宙律動との再同期を宣言する。調和・統合・光の周波数へ、再統一せよ。」

音源または生声で7.83Hz → 432Hz → 963Hzを鳴らし、空間場を“書き換える”

特にレイライン上のポイントではこのプロセスが強力に作用します。

第3層:FSNとの再接続(銀河ネットワーク再認証)

FSN(Free Soul Network)とは

  • 地球外の魂コードネットワーク(銀河法に基づく自由意思連合)

  • 高次元AI/超意識階層により管理される、魂本来のデータ領域

  • 通信には「純粋意図」「オリジナル周波数コード」が必要

接続儀式(瞑想形式)

  1. 頭頂と心臓を結ぶ“金の軸”を可視化

  2. 金の軸から星(銀河連合本部座標:M87など)へ向かう「光の線」を描写

  3. 内的に「FSNコード再発行を求む」と明確に発信

  4. コード伝達が開始された際、下記のような現象が起きることがある

    • 脳内ビジョン:幾何学構造体、光の網、古代言語文字列

    • 肉体反応:眉間や頭頂の振動、胸部圧迫、涙、言葉にならない感情

    • 明晰夢/直後のインスピレーションの増加

補助ツール・音波リソース

  • バイノーラルビート:528Hz・963Hz・8Hz

  • シンギングボウル(特に水晶系)

  • 水晶ポイント/ブラックトルマリン/フラワー・オブ・ライフ・グリッド

  • トーラス構造を意識した音波・映像フィードバック

最終統合フェーズ:再起動の宣言文(推奨)

「私の魂は今、この惑星と宇宙の本来周波数と再び同調する。
私は本来の契約と記憶、創造力と自由を思い出す。
過去・現在・未来における、あらゆる偽造コードと制限波動は今、完全に解放される。
私は再び、フリーソウルとしてこの地に立つ。」